百里救難隊 表敬訪問


「ここは救装室です。」


「ではこれから、ブリーフィングに参加しなくてならないので、
この辺で失礼します。 レポーターはクラムでした。」
百里基地の皆さんは、とても親切にいろいろと対応して下さいました。
―百里基地の皆さん、どうもありがとうございました!―

「コンバット マガジン」にて好評連載中の、小松救難隊を舞台にしたアクション・エア・レスキューコミック
『レスキュー・エンジェル』の 特集記事用に カスタムしました。詳しくは「コンバット マガジン12月号」をご覧下さい。
ボディは「オビツボディ」ですが、スポンジ等で体型補正してあります。
ヘッドはエポキシパテで制作しました。
アニメチックなフィギュアは初挑戦だったので、難しかったです。
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